2024.11.11 カテゴリー:関東Angio研究会
血管撮影領域で臨床研究をやってみよう!
関東Angio研究会主催「第11回ステップアップセミナー」を,2025年1月11日(土)にweb開催します.ステップアップセミナーは,血管撮影領域において、より高度な専門性を学習する場として位置付けています.今回は「血管撮影領域で臨床研究をやってみよう!」と題し,血管撮影・IVRの関する様々な領域における研究を知り、どのように生かしていくのかを考える内容を企画いたしました。各領域で臨床研究を行っている先生方にそのきっかけや研究に関する必要な知識、研究の進め方などをご講演いただきます。講演ではJSRTにおける研究倫理の現状や臨床研究を行う上で必要な申請、研究のアプローチについてご講演いただき、当日は参加者のZoom Q&Aにて研究を進める上で気になっている事や分からない疑問点などを講師の皆様に直接聞けるような形で進めていきます.本セミナーを通して参加者の皆様が学会において多くの発表ができるようなヒントが見つけられるセミナーになれば幸いですので、奮ってご参加ください.なお,本セミナー参加者には,日本血管撮影・インターベンション専門診療放射線技師認定機構(JAPIR),および日本救急撮影技師認定機構の認定ポイントが付与されます.
日時:2025年1月11日(土) 14:00 ~ 17:00 (13:30 受付開始)
会場:web開催(Zoomウェビナーを使用予定) ※後日オンデマンド配信はありません.ご注意ください.
募集定員:200名(先着順.定員になり次第,募集を終了します.)
参加費:会員 1,000 円 非会員 2,000 円
申込期間:2024年11月15日(金)正午 ~ 12月13日(金)正午 ※ 速やかな参加費入金にご協力ください.
申込方法:会員専用ページ『RacNe(ラクネ)』にログインしてお申し込みください.非会員でもご利用いただけます.
申し込み手続きをする前に,申込の手順 https://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/ をご一読ください.
※E-mailアドレスは,必ず連絡可能で添付文書が受け取れるアドレスを正確にご登録ください.
※お申し込み後,登録確認メールを受信できない場合は,お問い合わせください.
※申し込み締め切り後に受講の可否について連絡がない場合は,お問い合わせください.
※メールが届かない場合,迷惑メールフォルダに入っていないかご確認ください.
※「オンラインセミナー利用規約」(https://www.jsrt.or.jp/data/pdf/etc/kiyaku_seminar.pdf)を遵守してください.
※セミナー参加費については原則,返金できませんので,予めご了承ください.
プログラム:(予定)
14:00 ~ 14:05 開会挨拶 関東Angio研究会 代表 石川 栄二
14:05 ~ 15:05 いろいろな臨床研究を知ろう! ~私はこうやりました!~
・「血流解析・流体解析について~私の経験を踏まえて~」 昭和大学横浜市病院 橘高 大介
・「下肢領域で臨床研究をやってみよう!そしてその先の医学論文へ」 大阪警察病院 倉田 直哉
・「挑戦する力、初心者が始めた機械学習研究!」 小倉記念病院 佐保 辰典
・「研究だけじゃない、資金も大切!はじめよう資金調達!!」 東海大学医学部付属病院 清水 俊太郎
15:05 ~ 15:40 質疑応答
15:40 ~ 15:50 休憩
15:50 ~ 16:40 講演 「臨床研究に必要な倫理の解釈と研究の進め方」
天理よろづ相談所病院 北村 一司
16:40 ~ 16:55 質疑応答
16:55 ~ 17:00 閉会挨拶 関東Angio研究会 副代表 田島 修
その他:詳細は,関東Angio研究会ホームページ(https://jsrt-kanto.jp/category/angio/)よりご確認ください.
問合先:千葉大学医学部附属病院 笠原 哲治 E-mail:kanto.angio@gmail.com
後援:茨城Angio研究会,茨城カテーテル治療コメディカルフロンティア研究会, 神奈川アンギオ撮影研究会,
神奈川カテ室コメディカル研究会,埼玉心血管コメディカル研究会,CV-NET信州,循環器画像技術研究会,
千葉アンギオ技術研究会,千葉メディカルスタッフ研究会,栃木県カテーテル室スタッフ研究会(アイウエオ順)
2024.11.10 カテゴリー:関連団体からのお知らせ
「AI技術のDR画像への応用」
全国のDRの研究会が集結するDR連合フォーラムが開催されます。
今大会は、近畿支部学術大会と併催をする計画です。
第5回DR連合フォーラム
日 時 2024/11/30 12:30 ~ 2024/11/30 17:30
場 所 森ノ宮医療大学(桜棟 371教室)
住 所 〒559-8611大阪市住之江区南港北1-26-16
<第 5 回 DR 連合フォーラムプログラム>
12:30~ 受付開始
13:00~ 開会の挨拶
13:05~ 第 1 部 テーマ講演会
講演 1.ディープラーニングを活用したノイズ低減処理の胸部および腰椎撮影への臨床応用
獨協医科大学病院 木村 友昭
講演 2.ディープラーニングを活用したノイズ低減処理の全脊椎および小児股関節撮影への臨床応用
獨協医科大学病院 瀬崎 英典
講演 3.非線形画像処理の評価について
済生会川口病院 森 一也
15 :30~【技術紹介セミナー】 キヤノンメディカルシステムズ X線開発部 DR 担当 鈴木 省吾
16:00~ 第 2 部 テーマ発表会
演題① 単純X線膝関節側面画像における AI 技術を活用した画像確認支援機能の精度検証
神戸市立医療センター西市民病院 今井 雄一
演題② 散乱線補正処理におけるノイズ低減処理の挙動-AI(Appreciative Inquiry)を活用した業務の効率化-
大阪急性期・総合医療センター 伊泉 哲太
演題③ 骨透過処理と低管電圧撮影による胸部 X 線画像の被ばく低減と画質改善
森ノ宮医療大学 髙木 聡志
演題④ 胸部正面 X 線画像における深層学習を用いた肺野位置の自動補正の検討
国立病院機構 東近江総合医療センター 寺井 篤
演題⑤ 深層学習を用いた臨床画像評価の試み
広島大学大学院医系科学研究科 川下郁生
17:15~ 閉会の挨拶
なお、会場入り口付近にて、キヤノンメディカルシステムズの企業展示が催されています。ぜひお立ち寄りください。
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DR連合フォームページ:http://dr-rengou-forum.kenkyuukai.jp/special/?id=27721
DR連合フォーラム参加研究会(北から)
北海道CR研究会,関東DR研究会,東京支部画像研究班,中部支部画像研究会,関西地区CR研究会,関西画像研究会
2024.11.06 カテゴリー:2024年度 関東支部 研究発表大会
発表スライド登録を開始致しました.
スライド登録期間
11月5日 (火) 正午 ~ 11月27日(水) 正午
登録は事前登録制になっていますので, 期日までにご登録の程宜しくお願い致します.
(※ 登録終了後の発表スライドの修正はできません. 当日の PC 受付も不可.)
登録期間内であれば 3回 ( 初回 + 2回 ) の登録が可能です.
発表スライドデータの登録ファイル容量の上限は 1 GBです.
その他, 詳細に関しましては, 学会HPの方でご確認の程, 宜しくお願い致します.
2024.10.22 カテゴリー:関東核医学研究会
今回,関東核医学研究会は,内容を「中性脂肪蓄積心筋血管症(TGCV) 基礎から撮像、治療まで」とし,webによる講演会を企画しました.大阪大学医学部附属病院医療技術部放射線部の神谷貴史先生に技術講演を,大阪大学大学院医学系研究科中性脂肪学共同研究講座 特任教授の平野 賢一先生に特別講演をしていただく予定です.いずれも興味深い内容となっています.
是非,多くの方にご参加いただきますようご案内します.
テーマ : 『中性脂肪蓄積心筋血管症(TGCV) 基礎から撮像、治療まで』
日時 : 2024年12月17日(火)18:00 ~ 19:40
会場 : Web環境による配信(Zoom)
定員 : 200名
参加費 : 会員 1,000円 非会員 2,000円 学生 無料
申込期間 : 2024年11月1日(金)正午 ~ 2024年12月17日(火)正午
申込方法 : 会員専用ページ『RacNe(ラクネ)』にログインしてお申し込みください.
非会員でもご利用いただけます.
申し込み手続きをする前に,申込の手順 http://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/
ならびに「オンラインセミナー利用規約」https://www.jsrt.or.jp/data/about/regulations/をご一読ください.
※E-mailアドレスは,必ず連絡可能で添付文書が受け取れるアドレスを正確にご登録ください.
※お申し込み後,登録確認メールを受信できない場合は,お問い合わせください.
※申し込み締め切り後に受講の可否について連絡がない場合は,お問い合わせください.
※メールが届かない場合,迷惑メールフォルダに入っていないかご確認ください.
プログラム :
司会 自治医科大学附属病院 川嶋 友彰
18:00 ~ 18:05 開会挨拶 千葉大学医学部附属病院 飯森 隆志
18:05 ~ 18:35 「中性脂肪蓄積心筋血管症のために「長鎖」脂肪酸シンチができること
─ 123I-BMIPP SPECT 画像における洗い出し率算出 ─」
大阪大学医学部附属病院 医療技術部 放射線部門 神谷 貴史
18:35 ~ 19:35 「TGCV 基礎から治療まで」
大阪大学大学院医学系研究科 中性脂肪学共同研究講座 特任教授 平野 賢一
19:35 ~ 19:40 閉会挨拶 日本医療科学大学 若林 康治
(敬称略)
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問合先 : 千葉大学医学部附属病院 放射線部 飯森隆志 e-mail:iimori@chiba-u.jp
主催 : 公益社団法人日本放射線技術学会関東支部 関東核医学研究会
2024.10.18 カテゴリー:お知らせ
事故のない安全なMRI検査を行うためには、MRI装置の物理的な特性(吸引力,トルク,発熱など)や検査を安全に実施するために管理すべき事項を理解することが重要です.撮影部会主催で開催されるMRI安全管理セミナーは,長らくCOVID-19の影響によってWebinar開催でしたが,昨年度より現地に参集した実習型のセミナーを開催できるようになりました.今年度からは柏市の富士フイルム株式会社の工場をお借りし,実機を用いての実験はもちろん工場見学も行います.
本セミナーを通じて多くの会員がMRIの医療安全の研究を積極的に行い,よりよいMRI検査が多くの施設に普及していくことを期待いたします.皆様の多くのご参加をお持ちしています.
詳細は以下よりご確認ください.
https://www.jsrt.or.jp/data/news/62503/
2024.10.08 カテゴリー:2024年度 関東支部 研究発表大会
大会実行委員企画 医用モニタ品質管理ハンズオンセミナーの参加登録が開始されました.
医用モニタの品質管理を行ったことが無い方や不慣れな方, これから取り組みたいとお考えの方々を対象として, 医用モニタやセンサーの実機を用いて実際に操作を体験できる実践形式のセミナーを開催いたします.
参加申し込みは, 以下のリンクからお願い致します.
https://www.eizo.co.jp/event/pr/medical/jsrt-kanto2024.html
定員には数に限りがございますので, お早めにお申し込みください.
皆様のご参加をお待ちしております.
■内容:
医用モニタ品質管理の実践(40 分)
・実機で知る「 なぜ医用モニタの品質管理が必要なのか 」
・『 医用画像表示用モニタの品質管理に関するガイドラインJESRA X-0093 』の解説
・ガイドラインに基づいた品質管理の実践
マンモグラフィモニタ品質管理の実践(40 分)
・実機で知る「 なぜ医用モニタの品質管理が必要なのか 」
・『 デジタルマンモグラフィ品質管理マニュアル 』の解説
・マニュアルに基づいた品質管理の実践
■日程:
12 / 7 (土) 9 : 20 ~ 10 : 00 医用モニタ品質管理の実践
10 : 20 ~ 11 : 00 マンモグラフィモニタ品質管理の実践
14 : 20 ~ 15 : 00 医用モニタ品質管理の実践
15 : 40 ~ 16 : 20 マンモグラフィモニタ品質管理の実践
12 / 8 (日) 9 : 00 ~ 9 : 40 医用モニタ品質管理の実践
10 : 00 ~ 10 : 40 マンモグラフィモニタ品質管理の実践
主催 EIZO株式会社
2024.10.04 カテゴリー:関東DR研究会
「画像工学とAI時代の第一歩:プログラミングとDeep Learning入門」
2024年度第3回関東DR研究会は「画像工学とAI時代の第一歩:プログラミングとDeep Learning入門」をテーマとし,基本から一歩進み,放射線技師にとって必要不可欠な画像工学とプログラミングの知識を得て,これから研究に取り入れたいという方へ向け企画致しました.
教育講演として画像工学とプログラミングの必要性をわかりやすく講演いただき,ハンズオンセミナーとして数値解析ソフトウェアを用いて画像処理やDeep Leaningのワークフローの体験できます.講師と一緒に手を動かしながら進めますので,プログラミング未経験の方,初心者の方でも安心してご受講頂けます.
今回はハンズオン形式ですので現地のみの開催となります.皆様のご参加を心よりお待ちしております.
テーマ:画像工学とAI時代の第一歩:プログラミングとDeep Learning入門
日時:2024年12月21日(土) 13:15~16:45 (受付開始13:00)
会場:横浜市社会福祉センター 大会議室8A
※横浜市社会福祉センター:神奈川県横浜市中区桜木町1-1
定員:30名 ※先着順 (申込者が募集人数に達した場合は,申し込み期間に関わらず募集は終了させていただきます.)
申込方法:10月21日(月)(正午) 〜11月29日(金)(正午)
公益社団法人日本放射線技術学会 会員専用ページ『RacNe(ラクネ)』にログインしてお申し込みください.
非会員でもご利用いただけます.
申し込み手続きをする前に,申込の手順 http://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/
※E-mailアドレスは,必ず連絡可能で添付文書が受け取れるアドレスを正確にご登録ください.
※お申し込み後,登録確認メールを受信できない場合は,お問い合わせください.
※申し込み締め切り後に受講の可否について連絡がない場合は,お問い合わせください.
※メールが届かない場合,迷惑メールフォルダに入っていないかご確認ください.
※セミナー参加費については原則,返金できませんので,予めご了承ください.
プログラム:(予定)
13:15〜 開会の挨拶
13:20〜 教育講演 画像工学とプログラミングの必要性 つくば国際大学 柳田 智
13:40〜 ハンズオンセミナー ソフトウェアを用いた初心者のためのDeep Learning入門 MathWorks 菱田 寛之
16:45〜 閉会の挨拶
参加費:会員 2,000円
非会員 4,000円
学生 無料
申込方法:RacNe(放射線技術学会関東支部HPを参照)
その他:詳細は,関東支部ホームページ(http://jsrt-kanto.org/)でご確認ください.
問合先:獨協医科大学埼玉医療センター 放射線部 諏訪 和明
E-mail knt.drken21@gmail.com
2024.10.01 カテゴリー:2024年度 関東支部 研究発表大会
本日より第71回関東支部研究発表大会の参加登録を開始致しました.
参加登録はRacNeより行えますので, 第71回大会HPか放射線技術学会HPより参加登録の程, 宜しくお願い致します.
また, 学生非会員の方は, 日本放射線技術学会の学生会員 (会費免除中) に登録すると無料で参加することができますので,
必要な方は早めの手続きをお願い致します.
2024.09.30 カテゴリー:お知らせ,関東支部事業
会 告
2024・2025年度
関東支部長候補者および関東支部監事候補者の受付について
関東支部選考委員会
地方支部規約関東支部運用細則第9条基づき,2024・2025年度の関東支部長候補者(定数1名)および関東支部監事候補者(定数2名)の受付を行います.
立候補者は下記により届出をして下さい.
記
1 届出期間 2024年9月30日~10月29日(必着)まで
2 届 出 先 〒371-0034
群馬県前橋市昭和町三丁目39-15
群馬大学医学部附属病院 放射線部
公益社団法人日本放射線技術学会 関東支部選考委員会 氏田 浩一
3 届出書類
地方支部規約関東支部運用細則に関する要項第8条による諸届出書類は,関東支部選考委員会にて準備しています.
以上
2024.09.27 カテゴリー:お知らせ,関東RT研究会
2024年度 第5回 関東RT研究会 ミニ講習会
今年度の第5回関東RT研究会ミニ講習会はRCF(ラジオクロミックフィルム)の基礎とRCFを使ったQAをテーマとし開催いたします.これまで, 関東支部では放射線治療施設における安全確保と治療技術向上,および従事する放射線技師のスキルアップを目的とし,関東 RT 研究会セミナーを開催してきました.今回の関東RT研究会ミニ講習会では,ラジオクロミックフィルムの基礎から実際の使用方法について講演を行います.また,過去に配信し好評だったセミナーも再放送いたします. 是非,皆様のご参加をお待ちしています.
テーマ : RCF(ラジオクロミックフィルム)の基礎とRCFを使ったQA
開催形式 : オンデマンド配信
視聴期間 : 2024年11月9日(土)12:00 ~ 2024年11月30日(土)12:00
募集人数 : 先着 500名
参加費 : 日本放射線技術学会会員 1,000円 非会員 2,000円
受講対象 : 放射線治療業務に従事する診療放射線技師,医学物理士,医師
更新ポイント: 放射線治療専門放射線技師:1点 放射線治療品質管理士:0.5点
募集期間 : 2024年10月7日(月)12:00~10月25日(金)12:00
申込方法 :会員専用ページ『RacNe(ラクネ)』にログインしてお申し込みください.非会員でもご利用いただけます.
申し込み手続きをする前に,申込の手順 http://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/
ならびに「オンラインセミナー利用規約」https://www.jsrt.or.jp/data/about/regulations/
をご一読ください.
※E-mailアドレスは,必ず連絡可能で添付文書が受け取れるアドレスを正確にご登録ください.
※お申し込み後,登録確認メールを受信できない場合は,お問い合わせください.
※申し込み締め切り後に受講の可否について連絡がない場合は,お問い合わせください.
※メールが届かない場合,迷惑メールフォルダに入っていないかご確認ください.
プログラム :RCF(ラジオクロミックフィルム)の基礎とRCFを使ったQA(視聴時間:150分)
1.RCFとセミナー概要(15分) 埼玉医科大学総合医療センター 轟 圭介
2.RCFの基礎と特性(30分) アールテック有限会社 吉田 毅
3.カラーフラットベットスキャナの基本(30分) アールテック有限会社 吉田 毅
4.RCFを使ったMachine QA(35分) 埼玉医科大学総合医療センター 加藤 唯斗
5.RCFを使ったPatient QA(35分) 埼玉医科大学総合医療センター 梅田 真梨子
プログラム :放射線治療技師が知っておくべき基礎知識(視聴時間160分:2022年に配信したセミナーの再配信となります)
1.放射線治療装置のQA(Cアーム型)(21分) 筑波大学附属病院 小林 大輔
2.放射線治療装置のQA(Oリング型)(25分) 国立がん研究センター東病院 大吉 一
3.放射線治療装置のQA(ヘリカル回転型)(24分) 山梨大学医学部附属病院 鈴木 秀和
4.放射線治療装置のQA(ロボットアーム型)(22分) さいたま赤十字病院 田中 広輝
5.体表面画像誘導放射線治療の基礎知識(26分) 戸田中央総合病院 東口 陽向
6.技師が学ぶべき放射線治療の解剖(頭頸部パート2)(20分) 国立がん研究センター東病院 有路 貴樹
7.放射線治療のプランニング作成手順(3D-CRT)(26分) 茨城県立中央病院 篠田 和哉
※関東支部ホームページにて最新情報をご確認ください.
問合先 : E-mail ksk_t@saitama-med.ac.jp 轟 圭介(埼玉医科大学総合医療センター)
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